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【0~3歳児向け】子供にあいさつを教えられるおすすめ絵本3選

あいさつがちゃんとできる子供って見ていて気持ちがいいですよね。

また、親であれば子供にあいさつができる子になってほしいと思うもの。

子供にあいさつを教えるには、実生活であいさつをしている姿を見せたり、子供にさせるのが一番かとは思いますが、今回は我が家でも実際に読んで子供にウケがよかった、子供にあいさつを教えられるおすすめの絵本をご紹介します。

実生活とあわせて絵本でもあいさつを取り入れてみてくださいね。

 

 

ごあいさつなあに

一日の始まりから終わりまで、様々なあいさつがのっています。

また、「おはよう」「こんにちは」などのあいさつの他にも、「なかまにいーれーて」や「かーしーて」などお友達と遊ぶ上で使える言葉ものっています。

内容は1~3歳児向け。

 

ごあいさつあそび

『いないいないばああそび』などで有名な、きむらゆういちさんのあかちゃんのあそびえほんの中の一冊。

かわいい動物のキャラクターたちが、『こんにちは』と頭を下げてあいさつをするしかけ絵本になっています。

我が家では子供もまねして一緒に頭を下げていて、とても楽しめました。

0歳児から楽しめます。

 

ペネロペ あいさつできるかな

「ようちえんから帰る時は先生になんていうのかな?」うっかり屋さんのペネロペが間違えながらも、「さようなら」「ごめんなさい」「こんにちは」「ありがとう」「おやすみなさい」など、あいさつを覚えていくストーリー。

子供にも「なんていうのかな?」と一緒になって質問しながら読むことができます。

2歳児くらいからおすすめです。

 

さいごに

いかがでしたでしょうか。

絵本を読んで楽しみながらあいさつが身に付くといいですね♪